選ばれる理由

POINT
プロポーザル方式では、発注者が求めていることを正しく読み取り、
自社がどのように貢献できるのかを、根拠を持って論理的に伝えることが重要です。
たとえどんなにデザインにこだわったとしても、中身が伴っていない提案書は、評価されません。
当社では、プロポーザル方式を熟知した専門家が、評価される提案書づくりを支援しています。

行政・民間・シンクタンク、3つの視点

プロポーザル方式では、行政職員の心に響く提案書を作成できるかどうかが、提案書通過のカギとなります。

当社コンサルタントの双川は、公益財団法人、民間企業、シンクタンクのそれぞれで公共事業に携わってきました。行政機関に好まれやすい文章・説明のあり方、民間事業者として実現可能な提案を考える視点、シンクタンクとして審査基準検討側の視点を持っているからこそ、発注者の意図や評価基準を正確に捉え、事業者様の強みを効果的に伝える提案書を作成することができます。

通過率90%の「勝てる提案書」

当社代表は、過去に所属していた企業3社での経験も含め、これまでに通算100件以上の提案書作成に関与してきました。

独立後は年間20~30件の提案書作成に携わり、提案書の通過率90%を維持しています。
最終的な落札率は、60%(一般的な水準の約20倍)を達成。安心してお任せいただける実績がございます。

ともに案件獲得を目指す伴走型支援

当社では、案件の内容や事業者様の強みを丁寧に整理し、必要な情報を共有しながら、一緒に提案をつくり上げていくことを大切にしています。

「とりあえず提案書の作成を任せたい」というご依頼ではなく、限られた時間の中で、事業者様と一緒に案件に向き合い、案件獲得を目指して取り組むこと。それが当社の考える伴走型支援です。